8回のうち6回の途中で時間切れでした。
入門微分積分を履修していることが推奨されています。私はこれを履修後に演習を取りましたがそれだけでは解けません。フルタイム+αで労働しながらでは時間が足りません。
大問が10個あり、最後に小テストがります。大問の中には3問か1問ありますがこれを全て調べないといけないです。放送大学の入門微分積分のテキストでは到底足りないので手持ちの本やネットで調べるのですが時間がかかりすぎて当然のごとくレポートまで辿り着きませんでした。
これは相当、微分積分に慣れていないといけないです。入門微分積分を履修したくらいでは単位を取れません。
再受験もできずお金を捨てたような事になってしまいました。十分な時間とお金を捨ててもいいくらいの経済力がないと取れません。
レポートは「関数の連続性と微分可能性」など3題のうち1題についてA4用紙1枚で論述するというものでした。
0 件のコメント:
コメントを投稿